紙切り公演

今週の水曜日に、ノトロダム大学に紙切り公演を見ました。紙切りは、日本の伝統的な芸能の一つで、今できる人はとても少なくいます。日本からの林家二楽先生とパデュー大学からの畑作先生がノトロダム大学に来て、紙切りの芸術を現してくれました。紙切りとは、紙を切ることだけではなくて、切りながら滑稽な話と話したり、面白い物語も言ったりしました。まず、畑作先生は紙切りの歴史や特徴を英語で紹介しました。それから、二楽先生は桃太郎の紙切りをしました。すごく上手だっだから、速くて命があるような桃太郎を作りました。その上、皆さんがしたがることを聞いた後で、先生はさっさと意味が当たる作品を切れました。「幸せな家族」とか「桜を見る人々」とか全部マンガのような面白いデザインでした。素晴らしい技だったと思います。
その後で、音楽付く表現もありました。先生は、切ったイメージを相次いで使って、歌詞の意味に似てるストーリーを現しました。あれほどいい気持ちは、映画みたい効果かもしれません。ぜひ、また日本に行ったら、二楽先生の劇場に行って、紙切りをもう一度見たいです。

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