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くだけた話し方の会話

A:あ~、俺は腹へったなあ。食べ物があるの? B:ううん、あまりないよ。じゃ、レストランに行く? A:うん。。。あっ、大変だ。俺は財布を学校で忘れちゃったぜ。 B:へっ?そんなこと、面倒だね。。 A:俺、今すぐ学校に行くぞ!ここで待ってくれ。 B:いやよ。学校に行って少なくとも一時間かかるの。私もお腹がすいたわ。 A:ええと。あっ、ちょっと待って。僕はマクドナルドのクーポンがあるの。無料食べ物だなあ。それに、今週に使わなきゃいけない。 B:よっかた。じゃ、行くよ。

日本語の面白い表現

色々な外国語と比べると、日本語は畳語をよく使われる言語です。畳語というのは、単語の部分を反復して作られる言葉です。例えば、「人々」とか「時々」とかは畳語です。中国語や韓国語にもありますが、欧米の言語の中にあまり見られません。しかし、畳語を使われる場所にとって、中国語より日本語のほうが多いです。それに、一部の畳語が分かり易いですが、ほかの意味の起源がちょっと知れません。下の例を見て下さい。「しとしと」と「さらさら」は雨が降っているように声という意味で、また簡単な畳語だと思います。でも、「なかなか」や「おのおの」のような言葉は、日本人ではなければ意味は全然分かりません。「なかなか」というのは「非常に」という意味で、「おのおの」とはたいてい「ひとびと」ということです。なぜ日本人はこんな表現を使うかとよく知りたいですね。

夏目漱石について

夏目漱石はとても有名な作家で、文学について考えがあります。例えば、夏目漱石は日本文化の独特性を映す小説を書くのがいいと思うそうです。白い話しが伝えられています。イギリスに留学する時、ある日夏目漱石はイギリス人の友達に「雪を一緒に見ましょう」と言った、しかし、友達に笑われました。イギリス人と比べて、日本人は自然のことに感性的な思いがたくさんありますから。それから、夏目漱石の作品の中にそんな感も見られると思います。

今学期の目標

今は大学院の一番目の学期ですから、色々な目標があります。まずに、授業がたくさんあって、いい成績を取りたいです。大学院から卒業した後で、博士になるつもりです。だから真剣に勉強しなければいけません。それに、日本語を話すのが上手になりたいです。ことし私もよく走って、来年の「Holy Half」というハーフマラゾンに参加すると考えています。今度の休みの旅行計画もありますが、飛行機のチッケトはちょっと高いので、アルバイトをするかもしれません。